みちしるべのないみち の みちしるべ

  ◆いわゆるダイアリー ・・・ 日記  ◆百人一首をテーマに ・・・ 百人通り  ◆いわゆる随筆 ・・・ エッセイ  ◆気の向くままに ・・・ 散歩道  ◆音楽的思い出 ・・・ CD
 
 
♪ 野球少年だった長男・二男の、大学附属中学受験を振り返り中 ♪
        終わってみれば  ☆☆☆ 中学受験 ☆☆☆  穏やかな気持ち

2013年03月18日 (09:47)

こんな流れ

長男の場合
塾へ通い始めた当初、あまりの宿題の多さに親子でビックリ。正直、腹立ちました。無理だろ、こんなの!!って思いました。でも慣れればなんとかなるもんなんですね。どうやって時間を作り、使っていくのかって形が出来上がるまでが大変でした。

5年生になって通塾日が増え、宿題もさらに激増。それでも基本のペースが出来ていたので何とか対応。YTをとらなかったのも時間的には大きかったですね。宿題は5年生時が一番多かった気がします。

そして6年生。YTをとり模試も増えました。この頃になると、ほとんど本人任せになりました。60くらいの偏差値から65くらいを目指すという勉強内容は、親の私では荷が重く、塾頼みに。塾の無い日も自習室を使いに塾通い。質問なんかも対応してくれるので助かりました。自転車で通える距離にあるメリットを活かせた思います。


二男の場合
一番きつい5年生からのスタートで心配しましたが、長男よりも下のクラスに入った二男の宿題は覚悟したほどのものでは無かったです。塾の方針と長男の経験もふまえて「親は教えない!」ことに。宿題やっているか?ズルしていないか?なんてチェックをしていたくらいです。

6年生になっても成績が伸びてこないので春・ゴールデンウィーク前に、満を持しての親塾宣言。算数と理科の数字系(物理・水溶液など)を組分けテストの範囲に合わせて特訓。これで良い結果が出たことで一通りの復習を終えるまでは親塾を継続する事に。結局、夏休み明けまで続けました。それ以後は、私では無理なレベルが多くなったので徐々にフェードアウト。

二男との6年生春から夏にかけてが、最も父子がベタベタしていました。
楽しかったな~あの頃...(笑)


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