みちしるべのないみち の みちしるべ

  ◆いわゆるダイアリー ・・・ 日記  ◆百人一首をテーマに ・・・ 百人通り  ◆いわゆる随筆 ・・・ エッセイ  ◆気の向くままに ・・・ 散歩道  ◆音楽的思い出 ・・・ CD
 
 
♪ 野球少年だった長男・二男の、大学附属中学受験を振り返り中 ♪
        終わってみれば  ☆☆☆ 中学受験 ☆☆☆  穏やかな気持ち

2013年03月17日 (09:00)

親は教えるのか?

おうちでは勉強を教えないで下さい。教えるのは私たちの役目です。

なんてことを塾の説明会などで言われました。教えるのは塾の役目...そりゃまぁそうでしょうけど...

落ち着いて冷静に教えられるなら親も教えた方が良い、と私は思います。親も楽しいです。無理して子離れなんてしなくて良いです。いや、したくありません。(^ ^; 子供だって親と一緒の方が楽しいです。楽しいに決まっています!(断定・笑) ← あくまで冷静な場合。バトルはダメだと思います。

教える時に心がけたのは、難しい問題は「塾の先生に聞きなさい。」って感じでサッサと飛ばす事。ムダに長い時間をかけないように気をつけました。親も自分の教えられる範囲がだんだんと判ってきて効率が少しずつ良くなりました。


↓私のレベルはこんな感じ↓
予習シリーズの練習問題  ほぼいける。
Wの教材、上位校への○○  無理!


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コメント

我が家は

全くノータッチでした。
小学校のころも、なにひとつ。。。
幼稚園卒園前に、ひらがな表、低学年の頃にかけ算表を張ったぐらいかな~

夏休みの自由研究などは手助けしましたが、通常の勉強は全くでした。
テスト結果などを見て、理解しているかどうかだけをチェックする程度でしたね~

中学に上がると、それもままならない状態。高校では呪文に見えました(笑)

我が家は「やることやって、遊びなさい(言いなさい)」が基本で、自己管理をさせたつもりです。
良かったのかどうかは、今でも分かりませんけどね。
勉強しなさい!っては言ったことはないです。遊びに行こうってはしょっちゅう言ってましたけどね(笑)

りゅうさん。

えらいですね~。私なんか子どもにベッタリ。甘えてるのは子どもじゃなくて私の方です。

無視しないで~って言いながら、ペタペタさわりまくりで。最近じゃキモイって、ぶっ飛ばされそうになりますよ。(笑)

一緒に勉強している時も妻にはいつも怒られていました。
「そんなんで勉強になってるの?!大丈夫なの?!ふざけないでよっ!!」

面目ない...(^ ^;

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