みちしるべのないみち の みちしるべ

  ◆いわゆるダイアリー ・・・ 日記  ◆百人一首をテーマに ・・・ 百人通り  ◆いわゆる随筆 ・・・ エッセイ  ◆気の向くままに ・・・ 散歩道  ◆音楽的思い出 ・・・ CD
 
 
♪ 野球少年だった長男・二男の、大学附属中学受験を振り返り中 ♪
        終わってみれば  ☆☆☆ 中学受験 ☆☆☆  穏やかな気持ち

2013年03月07日 (09:00)

おおらかにザックリと

文化祭を見て、その学校が子どもに向いているか?なんて私には判断できません。子ども自身も出来ないでしょう。

もっとザックリ、附属校か進学校か。男子校か共学校か。宗教系か無宗教か。その程度のことを考えて、キライでなければ容認する。そのくらいおおらかで良いと思うんですよ。

子どもの順応力ってすごいです。そんなに神経質になる必要は無いと思います。

大勢の子ども達が特に選ぶ事も無く地域の公立中へ進学、そして順応します。私立へ進む子だって順応するでしょう?同じ受験を通過して同じ中学に進学してきた似たもの同士の集まりですから、公立よりもはるかに馴染み易いはずです。

公立には小学校時代からの友人がたくさんいるから、という見方も出来ます。でもですね...

私自身、地域の公立小学校・公立中学校に通いました。その小中学生時代に親の仕事の都合で複数回の転校を経験していますが全く問題無し。もちろんドキドキはしましたが、友達とか1日あれば出来ます

というわけで我が家の志望校選びは、

通学1時間圏内くらいの大学附属校であること
その気と素質があれば大学まで(本気で)野球が継続できること


を前提にして進んでいきました。(長男・二男とも)
なお、男子校・共学校にこだわり無しです。


この話、まだまだ続きます。

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