みちしるべのないみち の みちしるべ

  ◆いわゆるダイアリー ・・・ 日記  ◆百人一首をテーマに ・・・ 百人通り  ◆いわゆる随筆 ・・・ エッセイ  ◆気の向くままに ・・・ 散歩道  ◆音楽的思い出 ・・・ CD
 
 
♪ 野球少年だった長男・二男の、大学附属中学受験を振り返り中 ♪
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2013年03月04日 (13:00)

目安は親?

親が自分のことを棚にあげてっていうのは、やっぱり説得力に欠けるよな~と思います。ここは冷静に自分を振り返りたいところです。

私自身のことを振り返ってみます。

公立小・中学校の同学年で私と同じような成績だった人たち。その後、早慶の看板ではない学部あるいは国立二期校(古っ!)、どちらも一浪で。他に、今で言うMARCHクラスの大学へ現役で進学。だいたい良いとこ、このあたりです。

私には努力するという能力が決定的に欠けていたのですが、その能力は我が子たちにあるとして...と言うか努力はさせるわけですが...早慶なら万々歳、MARCHなら万歳、以前にも書きましたが4大なら充分に親越えくらいの気持ちで子どもを見て、さらに志望校を見ていくくらいが良いところな感じ。

ちなみに妻(母親)は中学受験経験者で当時人気の女子大附属へ進んでいますが、彼女も早慶万々歳、MARCH万歳で納得していました。


もちろん、結果的にもっと上!なんてことになったら無上の喜びなんですけど、そうそう甘い話は転がっていないと思います。たまにはあるでしょうが...

高校受験や大学受験だと本人しだいって面が大きいですよね。親が「やれっ!」って言ったってやらない子はやりません。中学受験だと、ある程度は言うことを聞きます。努力するっていう能力を補う(引き出す?)ことが少しは出来るんですね。ここが中学受験のメリットかもしれません。あまり上を追い過ぎると無理させ過ぎににつながるので、くれぐれも無理はそこそこ程度にって注意は必要ですけどね。


*今回はいつにも増してまとまりがないですね。m(_ _;)m

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