みちしるべのないみち の みちしるべ

  ◆いわゆるダイアリー ・・・ 日記  ◆百人一首をテーマに ・・・ 百人通り  ◆いわゆる随筆 ・・・ エッセイ  ◆気の向くままに ・・・ 散歩道  ◆音楽的思い出 ・・・ CD
 
 
♪ 野球少年だった長男・二男の、大学附属中学受験を振り返り中 ♪
        終わってみれば  ☆☆☆ 中学受験 ☆☆☆  穏やかな気持ち

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2013年03月31日 (14:56)

予習シリーズ

予習シリーズに限らず、四谷大塚の教材って解説レベルが高くないですか?偏差値60以上クラスの子たち用って感じを受けるのは私だけでしょうか? (特に算数)

例えば、「○は△と同じなので、○は◇でもあります」なんてことが書いてあって ○は△と同じ でピンとくる子には充分なのですが、なんで○は△と同じなの(・・?) って子にはサッパリ判らない、みたいなケースが多い気がするんですよね。

長男の場合
つまずいた問題は塾の先生に質問してクリアしていったようです。5年生の頃までは私にも聞いてきましたが、6年生になった頃から、ほとんど無くなりました。

二男の場合
偏差値50に届かないレベルだと、引っかかる問題が多過ぎて塾での質問ではこなしきれません。そもそも問題の前に理屈や解き方からやり直す必要があったりするので、これはもう家庭教師のレベル。親が教える事が出来るなら教えた方が良いと思います。
偏差値50を越えて60を目指す。親もけっこう本気になれる良い目標でした。


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